NEWS

真田広之、カール・アーバンら豪華キャストと制作陣が、本作の桁違いのスケールと“ガチすぎる”熱量を熱く語る特別映像を解禁!

ジョニー・ケイジ役のカール・アーバンが「“モータルコンバット”は命懸けの壮絶な闘いなんだ」と語り始め、その言葉通り、各キャラクターの凄まじい戦闘シーンが次々と展開。さらにカールは、「この作品は壮大なプロジェクトだ」と続け、前作から圧倒的に進化した本作への自信を覗かせた。

ジェイド役のタティ・ガブリエルソニア・ブレイド役のジェシカ・マクナミーも「とてつもないスケール」「前作より緊迫感が上がって激しい!」と、熱弁。
そして、シャオ・カーン役のマーティン・フォードが「あらゆるスキルを磨き上げる必要があった」と振り返ると、リュウ・カン役のルディ・リンや、コール・ヤング役のルイス・タンらも、「あちこち血だらけだった」「体がちぎれそうだった」「極限のバイオレンス」と口を揃えて過酷な撮影現場を証言した。

さらに、ゲームシリーズの共同創作者の1人であるエド・ブーンも「ゲーム同様のバイオレンスを最大限に再現した。それをファンたちは待ち望んでいる」と、原作以上の容赦なきガチバトルがスクリーンで展開されていることを完全保証している。

何より本作がこだわったのが、最新のCGに頼らず、俳優自らが限界に挑んだ生身の実写アクション。
カール・アーバンが「心を震わせる演出になった」と太鼓判を押す通り、自らの身体能力の限界を突破していく戦闘シーンの裏側がノンストップで映し出される。

映像のラストは、ハサシ・ハンゾウ/スコーピオン役の真田広之が「これでこそ”モータルコンバット”」と、これ以上ない力強い言葉で締めくくり、映画館の大スクリーンでしか味わえない本物の興奮を確信させる内容となっている。

地球の命運を賭けた壮絶な【観戦型エンターテインメント】の幕開けを、ぜひ劇場で目撃してほしい!