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『モータルコンバット/ネクストラウンド』初日開戦!人間界VS魔界舞台挨拶を下記日程にて開催します。皆様のご応募をお待ちしております。

◆ 概要 ◆

日時
2026年6月5日(金)19:00の回 上映前舞台挨拶

場所
TOHOシネマズ六本木ヒルズ SC2

登壇者
浅野忠信
※登壇者の予定は変更になることもございますので、予めご了承ください。

販売方法
チケットぴあでの抽選販売
※チケットのお申し込みはお一人様2枚までとさせていただきます。
・チケットの転売は、チケット不正転売禁止法違反に該当する可能性がありますので、固くお断りいたします。
・ご本人名義以外でのお申し込みはご遠慮ください。

ご応募URL(PC・スマートフォン共通)
https://w.pia.jp/s/mortalkombat-nextround26ba/ 

申込受付期間
5月30日(土)11:00 ~ 6月1日(月)11:00

抽選結果発表
6月1日(月)20:00

チケット引換開始日
6月3日(水)10:00~
・座席番号はチケット券面にてご確認ください。
・ムビチケカードからのお引換はできません。ご注意ください。
・チケット当選後の変更・払戻は致しかねます。予めご了承ください。

料金
<<TOHOシネマズ六本木ヒルズ>>
・一般:2,200円
・大学生・専門学校生:1,700円
・高校生・中学生(15歳以上):1,200円
・障がい者手帳をお持ちの方:1,200円
(同伴の方1名まで、同料金にてお申し込み可能です。)
・シニア(60歳以上):1,500円
★プレミアボックスシート:上記料金+1,000 円
※学生の方は、学生証をお持ちください。
※年齢がわかる証明書をご提示いただく場合がございます。
※本作品はR15+指定のため、15歳未満の方は鑑賞できませんのでご了承ください。
※本作品はR15+指定のため、保護者同伴であっても乳幼児のご入場はできません。

決済方法
・クレジットカード(詳細はこちら⇒https://t.pia.jp/guide/credit.jsp
・後払い powered by atone(詳細はこちら⇒https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp

当選チケットのお引取り
≪ファミリーマート≫
0:00~24:00
※24時間発券可能です。(毎週火・水深夜1:30~5:30を除く)
≪セブンイレブン≫
0:00~24:00
※24時間発券可能です。

 

【チケットぴあでの抽選販売に関するお問い合わせ】
よくある質問⇒https://t.pia.jp/help/index.jsp
その他のお問い合わせ⇒members@pia.co.jp
・メールでのお問い合わせの際は、恐れ入りますが件名に≪映画『モータルコンバット/ネクストラウンド』初日開戦!人間界VS魔界舞台挨拶特別抽選販売について≫と明記してお問い合わせください。
受付期間:6月1日(月)~6月5日(金)/11:00~18:00 (土日祝休み)
•当選者が座席数に満たない回のチケットは当該劇場で6月3日(水)より販売予定です。販売方法等の詳細は、当HPにて告知いたします。

 

◆ 注意事項 ◆

  • 映画『モータルコンバット/ネクストラウンド』初日開戦!人間界VS魔界舞台挨拶(以下「本イベント」といいます)は、東和ピクチャーズ株式会社(以下「弊社」といいます)および弊社の業務委託先(以下併せて「本イベント事務局」といいます)が開催いたします。
  • 本イベントは、天候やその他本イベント事務局の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者・スケジュール等の内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費等の補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。
  • チケットの転売は、チケット不正転売禁止法違反に該当する可能性がありますので、固くお断りいたします。
  • ご本人名義以外でのお申し込みはご遠慮ください。
  • 応援グッズやそれに準ずるアイテムの持ち込みは禁止とさせていただきます。
  • 原則として、舞台挨拶中の途中入場はお断りいたします。
  • 特別興行の為、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。
  • お席はお選びいただけません。
  • 全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
  • 車いすでのご鑑賞をご希望のお客様は、チケットご当選後劇場までご連絡ください。車いすをご利用のお客様は車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 運営の都合により、会場への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。
  • 場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
  • 会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社の記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。イベント後には、会場周辺にて作品に関する感想を取材・撮影させていただく場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNSアカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベントにご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。

この度、本作の日本公開を記念し、6月5日(金)にTOHOシネマズ 六本木にて、ライデン役の浅野忠信による、【初日舞台挨拶】の開催が急遽決定!
人間界の守護者として威厳を放つライデン役の浅野忠信が、映画ファンからの熱い声援を受けて、ハリウッド映画のキャストとして凱旋登壇!
この貴重な機会を逃すことなく、ぜひチケットをゲットしてほしい!

詳細な販売スケジュール、購入方法等はコチラ。
https://mortalkombat-nextround.jp/news/in8/

 

さらに、この舞台挨拶決定を記念し、映画本編の圧倒的なクオリティと過激な描写を厳選して収録したレッドバンド版予告を同時解禁!
今回解禁となった映像では、「モータルコンバット」の真髄ともいえる、一切容赦なしの過激なバトルシーンが遂にその一端を覗かせる!
原作ゲームさながらの刺激的な場面が続々と登場し、究極バトルの名にふさわしい、限界を超えた激闘の数々が収められている。

映像は、シリーズ屈指の人気キャラクターであり、本作から参戦する
ジョニー・ケイジ(カール・アーバン)が、過去の栄光を振り返りながら、黄昏れている場面から始まる。
そこへ突如現れたライデン(浅野忠信)から、「選ばれし者よ、闘え」と命じられ、人間界の”切り札”として地球の命運をかけた<モータルコンバット>へ強制参加させられることに!
独特のユーモアと、大胆不敵なスタイルで、ジョニーは魔界の強敵に挑んでいく。

本編の圧倒的なクオリティを期待させるアクションシーンでは、これぞ<モータルコンバット>という過激な描写が遂にベールを脱ぐ!
魔界の皇帝シャオ・カーン(マーティン・フォード)の養女であり、鉄扇を使うキタナ(アデライン・ルドルフ)と、ジョニー・ケイジの肉弾戦が勃発!
さらに「負けたら即死」の言葉とともにシャオ・カーンが、キタナの父親であり、祖国エデニアのキング・ジェロッド(デズモンド・チアム)の指を切り裂き、胸を貫き刺して血しぶきをあげる衝撃的なシーンなど、本作ならではのダイナミックな見どころがノンストップで押し寄せる。

さらに、前作『モータルコンバット』(21)に引き続き登場する、最強戦士スコーピオン(真田広之)と、魔界の暗殺者サブ・ゼロ(絶対零度)ことビ・ハン(ジョー・タスリム)の因縁の対決では、さらなる衝撃映像が炸裂!スコーピオン伝説の決め台詞「Get Over Here!(こっちに来い!)」の声とともに、体を真っ二つに切り裂き血しぶきが舞う、「お残しなし」の衝撃的なフェイタリティ(究極神拳)が映し出され、格闘アクションとしての最高峰のカッコよさと、シリーズ独自の過激描写が見事に融合した、見応え抜群の映像となっている。

 

もちろん、今回の映像で見られる過激シーンはこれだけではない。
映画本編では、さらに多彩で容赦のないフェイタリティシーンが画面いっぱいに満載となっており、ファンの期待を裏切らないリミッター解除のバトルがこれでもかと展開していく!

地球の命運をかけた究極の格闘バトル<モータルコンバット>へ向けて、更なる熱狂が加速する!!
限界を超える数々のアクションシーンとその行く末を、ぜひ劇場で見届けてほしい!

人間界 vs 魔界の最強決定戦が描かれる、映画『モータルコンバット/ネクストラウンド』。6月5日(金)に迫った本作の公開を記念して、人間界を代表する最強の4名が一堂に会する決起集会の模様を生放送します。

世界的な人気があるにも関わらず、「フェイタリティ」でお馴染みの過激表現がネックとなり日本では不遇な扱いをうけてきた「モータルコンバット」シリーズ。その歴史と本作の魅力を共に語らい合い、「フィニッシュ ヒム!」な罰が待ち受ける過酷なゲーム企画など、作品を知っている人も知らない人でも楽しめる内容です。
更に番組内でプレゼント企画も実施予定です!

【番組ページ】
ニコニコ公式生放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv350532801

【日時】
5/30(土)21:00~放送開始

【ゲスト】
マフィア梶田、歌広場淳、男色ディーノ、五月病マリオ

この度、<モータルコンバット>に登場するメインキャラクター16名の力強い眼差しや覚悟を捉えたキャラクターポスターを一挙に解禁。
それぞれの思惑を胸に秘めた戦士たちが、ついにその姿を現す―!


かつてアクションスターとして一世を風靡しながらも、現在は残り少ないファンを相手に日銭を稼ぐ日々を送っていたが、そんな日常から一転、地球の命運を懸けた過酷な格闘大会へと巻き込まれる事となったジョニー・ケイジ(カール・アーバン)

魔界の皇帝シャオ・カーンの養女であり、無数の刃を装備した鉄扇を操って相手のボディを容赦なく斬り裂くキタナ(アデライン・ルドルフ)

前作の死闘を経て“龍の印”を継承し、両腕から強力なエネルギー波を放つ能力に覚醒した米軍特殊部隊の兵士ソニア・ブレイド(ジェシカ・マクナミー)

前作で死亡したものの魔術師の力で復活を遂げ、ボウイナイフと右眼から放つ強力なヒートウェイブで戦うカノウ(ジョシュ・ローソン)

炎を自在に操り、拳から繰り出す巨大な火龍で敵を焼き尽くす少林拳の達人で、天空寺院で修行する若き僧リュウ・カン(ルディ・リン)

鋼鉄のバイオニック・アームを両腕に装着し、圧倒的なパワーで前線に立つ肉体派ファイターのジャックス(メカッド・ブルックス)

シャオ・カーンの従者でありキタナの親友でもある暗殺者で、緑色に輝く棒を駆使した鮮やかな棒術を繰り出すジェイド(タティ・ガブリエル)

白井流忍者ハサシ・ハンゾウの血を引き、敵の攻撃を吸収する黄金の鎧とダブル・トンファーを操るコール・ヤング(ルイス・タン)

巨大なスレッジハンマーを振り回して地球の支配をもくろむ、圧倒的な怪力を誇る魔界の皇帝シャオ・カーン(マーティン・フォード)

前作で命を落としながらも魔術師の力で復活を遂げ、つばに鋭い刃を仕込んだ帽子を自在に操るクン・ラオ(マックス・ファン)

皇帝シャオ・カーンと手を組み、冷酷な魔術を駆使して人間界の支配を目論む魔術師シャン・ツン(チン・ハン)

人間界を守護する雷神として世界中から戦士を招集し、強烈な雷を落とす能力を操りさらに、あらゆる場所へ瞬間移動する力を持つライデン(浅野忠信)

スコーピオンの宿敵で、氷を自在に操り「サブ・ゼロ(絶対零度)」の名で恐れられる魔界の冷徹な暗殺者にして、前作で一度は焼き殺されるも、魔術師の力によって再び戦場へと復活を遂げたビ・ハン(ジョー・タスリム)

かつてビ・ハンに殺害されるも、白井流の最強忍者「ハサシ・ハンゾウ」から地獄の炎を操る戦士として蘇り、手首から放つ鎖付きのクナイを自在に操りながら、復讐の炎で相手を焼き尽くすスコーピオン(真田広之)

無数の鋭い牙が並ぶ口元と、両腕から飛び出すアームブレードで相手を切り裂く、魔界の遊牧民族タラカタンの戦士バラカ(C・J・ブルームフィールド)

キタナの母親であり、強烈な音波を発生させる能力で戦うシンデル(アナ・トゥ・グエン)

世界の命運、そしてそれぞれのプライドを懸けた究極の格闘大会。
一歩も引けない最強の精鋭たちが、ここに一挙集結!

 

併せて公開されたキャラクター紹介映像では、それぞれの戦士たちが持つ奥義が次々と炸裂!

ジョニー・ケイジの見事な格闘アクションをはじめ、リュウ・カンの拳から放たれる巨大な火龍や、クン・ラオが放つブーメランのような帽子など、実写とCGが融合した鮮烈なシーンが収められている。
一瞬の隙が命取りとなる、血湧き肉躍るフェイタリティ(究極神拳)の緊迫感は必見だ。

 

遂に幕を開ける、究極のトーナメント<モータルコンバット>。
世界を揺るがす強者たちの熾烈な戦いを、スクリーンで全身体感せよ!

“フェイタリティ(究極神拳)”で強豪を圧倒し、公開初日に全米No.1獲得!
週末3日間で興行収入4,000万ドル(約62億円)を叩き出す大ヒットスタート!

5月8日(金)より満を持して全米公開を迎えた『モータルコンバット/ネクストラウンド』。
北米3,503館で超拡大公開された本作は、公開初日の興行収入ランキングで見事全米No.1に輝くロケットスタートを記録!
この初日の数字(1,700万ドル)は、前作の初日の数字(909万ドル)の約2倍となるもので、週末3日間でも興行収入4,000万ドル(約62億円)※1 を叩き出し、強豪ひしめく中で圧倒的な存在感を見せつけた。
この3日間の数字は、前作の3日間の数字(2,330万ドル)の約2倍となる、シリーズ最高のスタート。
前作が公開期間全体で積み上げた北米累計興収(4,232万ドル)に、わずか3日間で迫る驚異的なハイペースとなっている。また、1館あたりの平均興行収入においては、並み居る大作を抑え11,419ドルという高数値を記録!
この大ヒットを牽引しているのが、週末興収の約46%がIMAX®を含むPLF(プレミアム・ラージ・フォーマット)上映によるもの。そのうちIMAX®単体でも680万ドル(約11億円)を記録。
究極の格闘体験を求め、北米中の最大スクリーンに観客が殺到する結果となった。

世界最大級の映画レビューサイト「Rotten Tomatoes」では、観客スコア90%(5月11日(月)時点)という高評価を獲得。「前作超え!」「最大スクリーンで観るべき格闘大会」「これが映画館に行く理由だ!」など熱狂的な口コミが続出しており、この全米の熱狂とシンクロするように、圧倒的な熱量は、今まさに海を越え、日本へと波及しようとしている!

※1 日本時間5月11日(月)時点、Boxofficemojo調べ(1ドル157.1円換算)

 

人間界VS魔界、地球最後の格闘大会を全身で体感せよ――IMAX®上映決定!
究極のバトルの連続に息をのむ特別映像&IMAX®ポスターが解禁!!

この世界規模の熱狂を受け、日本でもIMAX®上映での公開が決定!
本作はシリーズ初、IMAX®認証デジタルカメラで撮影された「Filmed For IMAX®」作品であり、サイモン・マッコイド監督は、撮影開始前のデモ段階からIMAX®社と密接に連携。
本作で最も壮大かつ激しいアクションシーンでは、IMAX®独自の1.90:1拡張アスペクト比(EAR)を採用しており、本編の約1/3に渡って通常のスクリーンより広い画角で、戦士たちの一撃一撃が比類なき鮮明さとスケール感で描き出される。

さらに、IMAX®独自のデジタル・メディア・リマスタリング(DMR)技術によって1フレームごとに調整された鮮烈な映像と、心臓を直撃するほど精密な音響が融合。
「一発一発のパンチ、一発一発のキック」の衝撃を全身で体感できる、究極の没入体験が実現した。

死闘の舞台となる異世界の空気感、そして戦士たちの咆哮――。
まさに「モータルコンバット」のための究極のステージが、IMAX®上映なのだ。

併せて、その圧倒的な臨場感の一端を味わえる特別映像と、シリーズの象徴的存在であるスコーピオン(真田広之)を捉えたIMAX®ポスターを解禁された!
特別映像では、新参戦のジョニー・ケイジ(カール・アーバン)が放つ存在感や、世界の運命を賭けた戦いに誘うライデン(浅野忠信)が登場するシーンの他、スコーピオンとサブ・ゼロ(ジョー・タスリム)による宿命の対決など、本作のハイライトともいえるド迫力シーンを余すことなく凝縮。
一発一発の拳の重みが伝わる重厚なサウンドと、IMAX®ならではの視覚的インパクトを最大限に引き出した仕上がりとなっている。

また、併せて解禁されたIMAX®ポスターのビジュアルには、炎の中で狙いを定めるスコーピオンの姿が!
巨大なスクリーンから「GET OVER HERE!」という咆哮が今にも聞こえてきそうな、静かなる闘志と迫力に満ちたデザインとなっている。

「モータルコンバット」のために設計されたIMAX®上映で、かつてない格闘エンターテインメントの目撃者となってほしい!