“フェイタリティ(究極神拳)”で強豪を圧倒し、公開初日に全米No.1獲得!
週末3日間で興行収入4,000万ドル(約62億円)を叩き出す大ヒットスタート!
5月8日(金)より満を持して全米公開を迎えた『モータルコンバット/ネクストラウンド』。
北米3,503館で超拡大公開された本作は、公開初日の興行収入ランキングで見事全米No.1に輝くロケットスタートを記録!
この初日の数字(1,700万ドル)は、前作の初日の数字(909万ドル)の約2倍となるもので、週末3日間でも興行収入4,000万ドル(約62億円)※1 を叩き出し、強豪ひしめく中で圧倒的な存在感を見せつけた。
この3日間の数字は、前作の3日間の数字(2,330万ドル)の約2倍となる、シリーズ最高のスタート。
前作が公開期間全体で積み上げた北米累計興収(4,232万ドル)に、わずか3日間で迫る驚異的なハイペースとなっている。また、1館あたりの平均興行収入においては、並み居る大作を抑え11,419ドルという高数値を記録!
この大ヒットを牽引しているのが、週末興収の約46%がIMAX®を含むPLF(プレミアム・ラージ・フォーマット)上映によるもの。そのうちIMAX®単体でも680万ドル(約11億円)を記録。
究極の格闘体験を求め、北米中の最大スクリーンに観客が殺到する結果となった。
世界最大級の映画レビューサイト「Rotten Tomatoes」では、観客スコア90%(5月11日(月)時点)という高評価を獲得。「前作超え!」「最大スクリーンで観るべき格闘大会」「これが映画館に行く理由だ!」など熱狂的な口コミが続出しており、この全米の熱狂とシンクロするように、圧倒的な熱量は、今まさに海を越え、日本へと波及しようとしている!
※1 日本時間5月11日(月)時点、Boxofficemojo調べ(1ドル157.1円換算)
人間界VS魔界、地球最後の格闘大会を全身で体感せよ――IMAX®上映決定!
究極のバトルの連続に息をのむ特別映像&IMAX®ポスターが解禁!!
この世界規模の熱狂を受け、日本でもIMAX®上映での公開が決定!
本作はシリーズ初、IMAX®認証デジタルカメラで撮影された「Filmed For IMAX®」作品であり、サイモン・マッコイド監督は、撮影開始前のデモ段階からIMAX®社と密接に連携。
本作で最も壮大かつ激しいアクションシーンでは、IMAX®独自の1.90:1拡張アスペクト比(EAR)を採用しており、本編の約1/3に渡って通常のスクリーンより広い画角で、戦士たちの一撃一撃が比類なき鮮明さとスケール感で描き出される。
さらに、IMAX®独自のデジタル・メディア・リマスタリング(DMR)技術によって1フレームごとに調整された鮮烈な映像と、心臓を直撃するほど精密な音響が融合。
「一発一発のパンチ、一発一発のキック」の衝撃を全身で体感できる、究極の没入体験が実現した。
死闘の舞台となる異世界の空気感、そして戦士たちの咆哮――。
まさに「モータルコンバット」のための究極のステージが、IMAX®上映なのだ。
併せて、その圧倒的な臨場感の一端を味わえる特別映像と、シリーズの象徴的存在であるスコーピオン(真田広之)を捉えたIMAX®ポスターを解禁された!
特別映像では、新参戦のジョニー・ケイジ(カール・アーバン)が放つ存在感や、世界の運命を賭けた戦いに誘うライデン(浅野忠信)が登場するシーンの他、スコーピオンとサブ・ゼロ(ジョー・タスリム)による宿命の対決など、本作のハイライトともいえるド迫力シーンを余すことなく凝縮。
一発一発の拳の重みが伝わる重厚なサウンドと、IMAX®ならではの視覚的インパクトを最大限に引き出した仕上がりとなっている。

また、併せて解禁されたIMAX®ポスターのビジュアルには、炎の中で狙いを定めるスコーピオンの姿が!
巨大なスクリーンから「GET OVER HERE!」という咆哮が今にも聞こえてきそうな、静かなる闘志と迫力に満ちたデザインとなっている。
「モータルコンバット」のために設計されたIMAX®上映で、かつてない格闘エンターテインメントの目撃者となってほしい!




