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この度、本作の日本公開を記念し、6月5日(金)にTOHOシネマズ 六本木にて、ライデン役の浅野忠信による、【初日舞台挨拶】の開催が急遽決定!
人間界の守護者として威厳を放つライデン役の浅野忠信が、映画ファンからの熱い声援を受けて、ハリウッド映画のキャストとして凱旋登壇!
この貴重な機会を逃すことなく、ぜひチケットをゲットしてほしい!

詳細な販売スケジュール、購入方法等はコチラ。
https://mortalkombat-nextround.jp/news/in8/

 

さらに、この舞台挨拶決定を記念し、映画本編の圧倒的なクオリティと過激な描写を厳選して収録したレッドバンド版予告を同時解禁!
今回解禁となった映像では、「モータルコンバット」の真髄ともいえる、一切容赦なしの過激なバトルシーンが遂にその一端を覗かせる!
原作ゲームさながらの刺激的な場面が続々と登場し、究極バトルの名にふさわしい、限界を超えた激闘の数々が収められている。

映像は、シリーズ屈指の人気キャラクターであり、本作から参戦する
ジョニー・ケイジ(カール・アーバン)が、過去の栄光を振り返りながら、黄昏れている場面から始まる。
そこへ突如現れたライデン(浅野忠信)から、「選ばれし者よ、闘え」と命じられ、人間界の”切り札”として地球の命運をかけた<モータルコンバット>へ強制参加させられることに!
独特のユーモアと、大胆不敵なスタイルで、ジョニーは魔界の強敵に挑んでいく。

本編の圧倒的なクオリティを期待させるアクションシーンでは、これぞ<モータルコンバット>という過激な描写が遂にベールを脱ぐ!
魔界の皇帝シャオ・カーン(マーティン・フォード)の養女であり、鉄扇を使うキタナ(アデライン・ルドルフ)と、ジョニー・ケイジの肉弾戦が勃発!
さらに「負けたら即死」の言葉とともにシャオ・カーンが、キタナの父親であり、祖国エデニアのキング・ジェロッド(デズモンド・チアム)の指を切り裂き、胸を貫き刺して血しぶきをあげる衝撃的なシーンなど、本作ならではのダイナミックな見どころがノンストップで押し寄せる。

さらに、前作『モータルコンバット』(21)に引き続き登場する、最強戦士スコーピオン(真田広之)と、魔界の暗殺者サブ・ゼロ(絶対零度)ことビ・ハン(ジョー・タスリム)の因縁の対決では、さらなる衝撃映像が炸裂!スコーピオン伝説の決め台詞「Get Over Here!(こっちに来い!)」の声とともに、体を真っ二つに切り裂き血しぶきが舞う、「お残しなし」の衝撃的なフェイタリティ(究極神拳)が映し出され、格闘アクションとしての最高峰のカッコよさと、シリーズ独自の過激描写が見事に融合した、見応え抜群の映像となっている。

 

もちろん、今回の映像で見られる過激シーンはこれだけではない。
映画本編では、さらに多彩で容赦のないフェイタリティシーンが画面いっぱいに満載となっており、ファンの期待を裏切らないリミッター解除のバトルがこれでもかと展開していく!

地球の命運をかけた究極の格闘バトル<モータルコンバット>へ向けて、更なる熱狂が加速する!!
限界を超える数々のアクションシーンとその行く末を、ぜひ劇場で見届けてほしい!