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この度、劇中で披露された、ジョニー・ケイジ(カール・アーバン)の主演映画、『アンケイジド・フューリー(檻(ケイジ)を破る怒り)』の予告編とポスタービジュアルを、まさかの解禁!

本作の冒頭シーンで流れるこの劇中映画は、ジョニー・ケイジがかつてアクションスターとして絶頂期にいた頃の主演映画という設定。
解禁された予告編では、お馴染みのブルーのジャケットを羽織ったジョニーが、雨の降りしきる中、怪しげな倉庫で暴漢たちを相手にキレッキレの立ち回りを披露。敵に囲まれても中指を立てて不敵に笑い、「It’s showtime(キメるぜ)」の合言葉と共に、生身のド派手な肉弾戦を繰り広げていく。
90年代ハリウッドのB級アクション映画を彷彿とさせるコテコテなナレーションが炸裂し、最後は迫り来るロケットランチャーをジャンプでかわしてヘリコプターが大爆破!爆風を背に涼しい顔でサングラスを外すジョニーの、ノスタルジックかつ最高にクールな姿が収められている。

本作の制作陣は、劇中のわずか数分間のシーンのために、この『アンケイジド・フューリー』の予告編とポスターを本物のクオリティで一から制作。その熱量と愛ある遊び心が、ジョニー・ケイジというキャラクターに圧倒的な説得力を持たせている。
それもそのはず、本映像には往年のワーナー映画に対する映画愛溢れるパロディが炸裂!
ポール・ニューマン主演の不朽の名作『暴力脱獄(Cool Hand Luke)』(67)をモジった『ケイジの暴力脱獄(Cool Hand Cage)』をはじめ、スティーヴン・セガール主演の出世作『ハード・トゥ・キル(Hard To Kill)』(90)をモジった『ハード・トゥ・ケイジ(Hard to Cage)』、ジェームズ・ディーン主演の金字塔『理由なき反抗(Rebel Without a Cause)』(55)をモジった『ケイジなき反抗(Rebel Without a Cage)』など、映画ファンなら思わずニヤリとする、“ジョニー・ケイジ映画”の過去作がこれでもかと畳み掛けられる。

本編を既に鑑賞したファンにとっては「あの冒頭のアクションシーンは、実はこういう映画だったのか!」という答え合わせに、さらに、1本の“予告編”としても楽しめてしまう、制作陣の本気すぎるお遊びが仕掛けられた胸熱なサプライズ解禁となっている。

地球の命運を賭けた壮絶な【観戦型エンターテインメント】の裏側に隠された、アクションスターの“原点”を、ぜひ劇場の大スクリーンで二度、三度と目撃してほしい!

いよいよ先週末から日本でも公開を迎えSNS上では、「ポーズやトドメのグロさも含めて最高!今年ベスト級!!」「前作もゲームも知らないけど、ちゃんと楽しめた!」「バカおもろいのでIMAXで見て欲しい!!」「大傑作!想像以上!驚きと興奮の連続で2時間があっという間!」など熱い感想が続出。
目の肥えたアクション映画ファンからも大絶賛の嵐を巻き起こしている他、人気キャラのファンアートが自然発生的に盛り上がりを見せるなど、いま日本中で最も熱い話題を呼んでいる。

 

話題沸騰中の本作から、この度、生身の人間が限界に挑んだ過酷な戦闘シーンの数々と、その裏側に隠された血ににじむような努力を収めた特別映像を解禁する!

解禁した映像では、ジョニー・ケイジ役のカール・アーバンが「戦闘シーンは実際に本人が戦ったんだ」と語る通り、キャスト陣が自ら危険なアクションに挑む様子が、実際のメイキングや本編との比較映像と共に映し出される。
監督/プロデューサーのサイモン・マッコイドが「スタントチームが大活躍でね」と、現場を一丸となって支えた一流のスタッフへ深い感謝を述べれば、ジェイド役のタティ・ガブリエルも「本当に大変だったけど最高な経験になったわ。スタントチームにはいっぱい練習に付き合わせたから謝らなきゃ(笑)」とお茶目に振り返り、プロフェッショナルたちがリスペクトし合う温かい現場の空気感を感じさせる。

本作の最大の見どころは、最新のCGに頼るのではなく、キャストとスタントチームが自らの肉体で作り上げた、徹底的なリアルを追求した戦闘シーンの数々だ。
セカンド・ユニット・ディレクター/スタント・コーディネーターのカイル・ガーディナーが「原作への敬意を持って、過激な表現を追求した」と語る通り、キャスト陣には、20年以上の武術経験を持つクン・ラオ役のマックス・ファン、武術一家に育ち卓越した腕前を持つコール・ヤング役のルイス・タン、そして総合格闘家としての実績を持つビ・ハン/サブ・ゼロ役のジョー・タスリムなど、本物の武術に長けた面々が集結。
こうしたプロフェッショナルの技を持つキャストから、一から猛特訓に励んだメンバーまで全員が、超一流のスタントチームと共に血のにじむような徹底的な特訓を敢行した。
劇中に登場する合計約20もの戦闘シーンを構築するため、費やした準備期間は通常の2倍となる5ヶ月間。キャストたちはセットにいない時も真剣に肉体作りに取り組み、その過酷な振り付けを完璧に習得していったからこそ、スクリーンに「一級品のアクション映画」としての圧倒的な格と説得力が宿ったのだ。

ゲームシリーズの共同創作者/エグゼクティブプロデューサーのエド・ブーンが「激しいシーンは惜しみなく使った」と太鼓判を押し、最後にカール・アーバンが「“モータルコンバット”らしさを大切にしてたからね」と締めくくる本映像。劇中の大迫力バトルのすべてが、キャストとスタントチームの血のにじむようなリアルな挑戦から生み出されたものであることを物語る、ファン必見の特別映像となっている。

 

本作は5月8日(金)の全米公開直後から大ヒットを記録し初日興収では前作比約2倍となるロケットスタートを切り、見事全米No.1を獲得。さらに、全世界興行収入1億ドルを突破し、世界中で熱狂的な盛り上がりを見せている。また、レビューサイト「Rotten Tomatoes」の観客スコアでも高評価を獲得し、“劇場で体感すべき映画”として話題を呼んでいる。
原作ゲームへの熱いオマージュと、本物の格闘バトルが炸裂する本作を、ぜひ劇場で体感してほしい!

ついに待望の日本公開初日を迎えた本作。この記念すべき日本開戦を祝い、人間界の守護者として圧倒的な威厳を放つ雷神「ライデン」を演じた浅野忠信が、ハリウッド映画の主要キャストとして堂々の凱旋登壇、初日舞台挨拶を開催!

 MCの呼び込みにより、割れんばかりの拍手に包まれて浅野忠信が登場。満面の笑顔を見せながら、まずは集まったファンに向けて「やっと日本で公開する日が来たなと思って、本当に嬉しいです!僕もワクワクしております!」と挨拶し、会場を一気に沸かせた。ついに日本公開初日を迎えた今の率直な気持ちを聞かれると、浅野は「先日、インドネシアのプレミアイベントに参加したんですが本当に大盛り上がりでした!アメリカをはじめ、世界中で大バズりしているんで、早く日本での公開を迎えたいなと思っていました。今日はめちゃくちゃ嬉しいです!」と、興奮気味に語った。今作では、若い戦士たちを導き育てる「人間界の守護者」として登場するライデン。再びこの象徴的な役を演じるにあたって意識したことについて聞かれると、「意外と重要な役なんですよ、僕(笑)。前作も思ってましたが、今作でも結構重要な役だなと思って。ちゃんと人間界を導かなければいけない。僕はネイティブスピーカーでもないし、頑張って英語を勉強しているだけの人なんで、周りはみんなペラペラなのですが、僕が一番英語のセリフが多いんです、みんなを導く役なので(笑)」と、ユーモアを交えながら前置きしつつ、「ビデオゲーム感があると面白いな、と思って、そこは意識しました」と、明かした。

 さらに本作には、白井流の最強忍者「ハサシ・ハンゾウ/スコーピオン」役として真田広之も出演。二人は大ヒットドラマ『SHOGUN 将軍』で世界を席巻し、ゴールデングローブ賞を総なめにする快挙を達成したことも記憶に新しい。まさに世界を舞台に戦う実力派二人が、再び同じ作品に名を連ねることとなった。
劇中での直接の共演シーンはなかったものの、浅野にとって、真田広之という存在は「本当に頭があがらないんですよ(笑)」と明かし、「撮影が一緒になる事はなかったのですが、現場で少しだけお会いできました。スコーピオンとライデンは、二人ともそれぞれ重要な役で、全く違うところにいて共演シーンはないんですが、同じところにいる感覚が自分の中にはあります」と、実感を込めて語った。さらに、「真田さんのアクションは本当に凄くて、実は、『SHOGUN 将軍』の時に少し教わりました。僕が刀を使うシーンで、真田さんがちょっとした所作を教えてくださって、それを実践するだけで全然違うんです」と、同じ世界で戦い続ける真田の持つ絶対的なカリスマ性と、スクリーンから伝わる圧倒的なアクションの魅力を熱っぽく語った。

 

 そして本作にはもう一人、世界で戦う有名な日本の映画人として、映画『国宝』『キル・ビル』など洋画・邦画を問わず世界的な活躍を見せるプロダクション・デザイナー種田陽平も参加している。イベントでは特別に、種田が手がけた「ライデンの寺」の圧倒的な美しさを誇る美術デザイン画がスクリーンに投影された。浅野は「僕は、デザイン画は現場では見ていなくて。このライデンテンプルは生では見させてもらっていました。実際のセットにたつとすごく不思議で、自然とライデンとして存在することが出来たんです。モータルコンバットの世界の中に、種田さんのセットがあって、真田さんがいてくださって僕がいて…不思議な感覚になりました。」と、種田の美術の素晴らしさを絶賛。さらに、現在カナダ・バンクーバーで別のプロジェクトに携わっている種田から、サプライズビデオメッセージが到着。スクリーンに、公開への祝福とともに、「また近い将来一緒に仕事しましょう。その時はまた面白いセットを作って、待っているようにします」という浅野への温かいメッセージ映像が流れると、浅野は「僕も本当にまたご一緒したいと思っていますし、こうやって種田さんも世界を飛び回って活躍されていると思うと、元気もらえます!」と喜びを語り、再び共に仕事ができる日を心待ちにしている様子をのぞかせた。

そして、本編の話題になると、「とにかく、戦いのシーンに圧倒されました!各ファイターたちの戦いがありますが、台本上からは全く想像できなくて。実際のシーンを見た時に、“ここまでのものになるのか!”とびっくりしました」と明かした。さらに、「お気に入りキャラクターはクン・ラオ。演じているマックス・ファンは、元々ジャッキー・チェンともお仕事をしている人なので、カンフーが本当にうまい!何かあったらマックスに聞けばよいと思うほどカッコいいですね!」と、熱量たっぷりに語った。ライデン以外でやってみたい役を問われると、「みんなが凄すぎて、ほかの役は無理!」と、明かし会場を笑わせると、「今後、ライデンとしてアクションするかどうかはわからないですが、ライデンは何かあったら雷出せますから!キックとかパンチとかされても、雷でどうにかしますよ!」と笑顔で語り、またしても会場を笑わせた。

 

 イベントの後半には、客席に配られた「天笠」を模した特製アイテムを使った、本作ならではのアンケート企画も実施。MCの呼びかけに合わせ、観客が「人間界」と「魔界」のどちらが勝利するかを予想して一斉にそれぞれの面を前に被ると、圧倒的に“人間界”が優勢という結果に。目の前に広がった壮観な光景を前に、浅野は「そりゃそうですよ!人間界が勝たないと!人間界を導くライデンとしては、仕事に関わってきますから!(笑)」ご満悦な様子を見せた。

 最後に、これからの上映を楽しみに待つファンに向けて、浅野が「本当に面白い作品なので、楽しんでください!世界中にモータルコンバットのファンはいます。もしかしたらSNS上でいろんな国の人と交流が生まれるかもしれません。それも一つの楽しみだと思っています」と、力強くアピール。終始、凱旋イベントにふさわしい大きな興奮と和やかな笑顔に包まれ、華々しい開戦式は幕を閉じた。

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【締切】
6月14日(日)23:59まで

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真田広之、カール・アーバンら豪華キャストと制作陣が、本作の桁違いのスケールと“ガチすぎる”熱量を熱く語る特別映像を解禁!

ジョニー・ケイジ役のカール・アーバンが「“モータルコンバット”は命懸けの壮絶な闘いなんだ」と語り始め、その言葉通り、各キャラクターの凄まじい戦闘シーンが次々と展開。さらにカールは、「この作品は壮大なプロジェクトだ」と続け、前作から圧倒的に進化した本作への自信を覗かせた。

ジェイド役のタティ・ガブリエルソニア・ブレイド役のジェシカ・マクナミーも「とてつもないスケール」「前作より緊迫感が上がって激しい!」と、熱弁。
そして、シャオ・カーン役のマーティン・フォードが「あらゆるスキルを磨き上げる必要があった」と振り返ると、リュウ・カン役のルディ・リンや、コール・ヤング役のルイス・タンらも、「あちこち血だらけだった」「体がちぎれそうだった」「極限のバイオレンス」と口を揃えて過酷な撮影現場を証言した。

さらに、ゲームシリーズの共同創作者の1人であるエド・ブーンも「ゲーム同様のバイオレンスを最大限に再現した。それをファンたちは待ち望んでいる」と、原作以上の容赦なきガチバトルがスクリーンで展開されていることを完全保証している。

何より本作がこだわったのが、最新のCGに頼らず、俳優自らが限界に挑んだ生身の実写アクション。
カール・アーバンが「心を震わせる演出になった」と太鼓判を押す通り、自らの身体能力の限界を突破していく戦闘シーンの裏側がノンストップで映し出される。

映像のラストは、ハサシ・ハンゾウ/スコーピオン役の真田広之が「これでこそ”モータルコンバット”」と、これ以上ない力強い言葉で締めくくり、映画館の大スクリーンでしか味わえない本物の興奮を確信させる内容となっている。

地球の命運を賭けた壮絶な【観戦型エンターテインメント】の幕開けを、ぜひ劇場で目撃してほしい!

『モータルコンバット/ネクストラウンド』初日開戦!人間界VS魔界舞台挨拶を下記日程にて開催します。皆様のご応募をお待ちしております。

◆ 概要 ◆

日時
2026年6月5日(金)19:00の回 上映前舞台挨拶

場所
TOHOシネマズ六本木ヒルズ SC2

登壇者
浅野忠信
※登壇者の予定は変更になることもございますので、予めご了承ください。

販売方法
チケットぴあでの抽選販売
※チケットのお申し込みはお一人様2枚までとさせていただきます。
・チケットの転売は、チケット不正転売禁止法違反に該当する可能性がありますので、固くお断りいたします。
・ご本人名義以外でのお申し込みはご遠慮ください。

ご応募URL(PC・スマートフォン共通)
https://w.pia.jp/s/mortalkombat-nextround26ba/ 

申込受付期間
5月30日(土)11:00 ~ 6月1日(月)11:00

抽選結果発表
6月1日(月)20:00

チケット引換開始日
6月3日(水)10:00~
・座席番号はチケット券面にてご確認ください。
・ムビチケカードからのお引換はできません。ご注意ください。
・チケット当選後の変更・払戻は致しかねます。予めご了承ください。

料金
<<TOHOシネマズ六本木ヒルズ>>
・一般:2,200円
・大学生・専門学校生:1,700円
・高校生・中学生(15歳以上):1,200円
・障がい者手帳をお持ちの方:1,200円
(同伴の方1名まで、同料金にてお申し込み可能です。)
・シニア(60歳以上):1,500円
★プレミアボックスシート:上記料金+1,000 円
※学生の方は、学生証をお持ちください。
※年齢がわかる証明書をご提示いただく場合がございます。
※本作品はR15+指定のため、15歳未満の方は鑑賞できませんのでご了承ください。
※本作品はR15+指定のため、保護者同伴であっても乳幼児のご入場はできません。

決済方法
・クレジットカード(詳細はこちら⇒https://t.pia.jp/guide/credit.jsp
・後払い powered by atone(詳細はこちら⇒https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp

当選チケットのお引取り
≪ファミリーマート≫
0:00~24:00
※24時間発券可能です。(毎週火・水深夜1:30~5:30を除く)
≪セブンイレブン≫
0:00~24:00
※24時間発券可能です。

 

【チケットぴあでの抽選販売に関するお問い合わせ】
よくある質問⇒https://t.pia.jp/help/index.jsp
その他のお問い合わせ⇒members@pia.co.jp
・メールでのお問い合わせの際は、恐れ入りますが件名に≪映画『モータルコンバット/ネクストラウンド』初日開戦!人間界VS魔界舞台挨拶特別抽選販売について≫と明記してお問い合わせください。
受付期間:6月1日(月)~6月5日(金)/11:00~18:00 (土日祝休み)
•当選者が座席数に満たない回のチケットは当該劇場で6月3日(水)より販売予定です。販売方法等の詳細は、当HPにて告知いたします。

 

◆ 注意事項 ◆

  • 映画『モータルコンバット/ネクストラウンド』初日開戦!人間界VS魔界舞台挨拶(以下「本イベント」といいます)は、東和ピクチャーズ株式会社(以下「弊社」といいます)および弊社の業務委託先(以下併せて「本イベント事務局」といいます)が開催いたします。
  • 本イベントは、天候やその他本イベント事務局の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者・スケジュール等の内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費等の補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。
  • チケットの転売は、チケット不正転売禁止法違反に該当する可能性がありますので、固くお断りいたします。
  • ご本人名義以外でのお申し込みはご遠慮ください。
  • 応援グッズやそれに準ずるアイテムの持ち込みは禁止とさせていただきます。
  • 原則として、舞台挨拶中の途中入場はお断りいたします。
  • 特別興行の為、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。
  • お席はお選びいただけません。
  • 全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
  • 車いすでのご鑑賞をご希望のお客様は、チケットご当選後劇場までご連絡ください。車いすをご利用のお客様は車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 運営の都合により、会場への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。
  • 場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
  • 会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社の記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。イベント後には、会場周辺にて作品に関する感想を取材・撮影させていただく場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNSアカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベントにご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。

この度、本作の日本公開を記念し、6月5日(金)にTOHOシネマズ 六本木にて、ライデン役の浅野忠信による、【初日舞台挨拶】の開催が急遽決定!
人間界の守護者として威厳を放つライデン役の浅野忠信が、映画ファンからの熱い声援を受けて、ハリウッド映画のキャストとして凱旋登壇!
この貴重な機会を逃すことなく、ぜひチケットをゲットしてほしい!

詳細な販売スケジュール、購入方法等はコチラ。
https://mortalkombat-nextround.jp/news/in8/

 

さらに、この舞台挨拶決定を記念し、映画本編の圧倒的なクオリティと過激な描写を厳選して収録したレッドバンド版予告を同時解禁!
今回解禁となった映像では、「モータルコンバット」の真髄ともいえる、一切容赦なしの過激なバトルシーンが遂にその一端を覗かせる!
原作ゲームさながらの刺激的な場面が続々と登場し、究極バトルの名にふさわしい、限界を超えた激闘の数々が収められている。

映像は、シリーズ屈指の人気キャラクターであり、本作から参戦する
ジョニー・ケイジ(カール・アーバン)が、過去の栄光を振り返りながら、黄昏れている場面から始まる。
そこへ突如現れたライデン(浅野忠信)から、「選ばれし者よ、闘え」と命じられ、人間界の”切り札”として地球の命運をかけた<モータルコンバット>へ強制参加させられることに!
独特のユーモアと、大胆不敵なスタイルで、ジョニーは魔界の強敵に挑んでいく。

本編の圧倒的なクオリティを期待させるアクションシーンでは、これぞ<モータルコンバット>という過激な描写が遂にベールを脱ぐ!
魔界の皇帝シャオ・カーン(マーティン・フォード)の養女であり、鉄扇を使うキタナ(アデライン・ルドルフ)と、ジョニー・ケイジの肉弾戦が勃発!
さらに「負けたら即死」の言葉とともにシャオ・カーンが、キタナの父親であり、祖国エデニアのキング・ジェロッド(デズモンド・チアム)の指を切り裂き、胸を貫き刺して血しぶきをあげる衝撃的なシーンなど、本作ならではのダイナミックな見どころがノンストップで押し寄せる。

さらに、前作『モータルコンバット』(21)に引き続き登場する、最強戦士スコーピオン(真田広之)と、魔界の暗殺者サブ・ゼロ(絶対零度)ことビ・ハン(ジョー・タスリム)の因縁の対決では、さらなる衝撃映像が炸裂!スコーピオン伝説の決め台詞「Get Over Here!(こっちに来い!)」の声とともに、体を真っ二つに切り裂き血しぶきが舞う、「お残しなし」の衝撃的なフェイタリティ(究極神拳)が映し出され、格闘アクションとしての最高峰のカッコよさと、シリーズ独自の過激描写が見事に融合した、見応え抜群の映像となっている。

 

もちろん、今回の映像で見られる過激シーンはこれだけではない。
映画本編では、さらに多彩で容赦のないフェイタリティシーンが画面いっぱいに満載となっており、ファンの期待を裏切らないリミッター解除のバトルがこれでもかと展開していく!

地球の命運をかけた究極の格闘バトル<モータルコンバット>へ向けて、更なる熱狂が加速する!!
限界を超える数々のアクションシーンとその行く末を、ぜひ劇場で見届けてほしい!

人間界 vs 魔界の最強決定戦が描かれる、映画『モータルコンバット/ネクストラウンド』。6月5日(金)に迫った本作の公開を記念して、人間界を代表する最強の4名が一堂に会する決起集会の模様を生放送します。

世界的な人気があるにも関わらず、「フェイタリティ」でお馴染みの過激表現がネックとなり日本では不遇な扱いをうけてきた「モータルコンバット」シリーズ。その歴史と本作の魅力を共に語らい合い、「フィニッシュ ヒム!」な罰が待ち受ける過酷なゲーム企画など、作品を知っている人も知らない人でも楽しめる内容です。
更に番組内でプレゼント企画も実施予定です!

【番組ページ】
ニコニコ公式生放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv350532801

【日時】
5/30(土)21:00~放送開始

【ゲスト】
マフィア梶田、歌広場淳、男色ディーノ、五月病マリオ

この度、<モータルコンバット>に登場するメインキャラクター16名の力強い眼差しや覚悟を捉えたキャラクターポスターを一挙に解禁。
それぞれの思惑を胸に秘めた戦士たちが、ついにその姿を現す―!


かつてアクションスターとして一世を風靡しながらも、現在は残り少ないファンを相手に日銭を稼ぐ日々を送っていたが、そんな日常から一転、地球の命運を懸けた過酷な格闘大会へと巻き込まれる事となったジョニー・ケイジ(カール・アーバン)

魔界の皇帝シャオ・カーンの養女であり、無数の刃を装備した鉄扇を操って相手のボディを容赦なく斬り裂くキタナ(アデライン・ルドルフ)

前作の死闘を経て“龍の印”を継承し、両腕から強力なエネルギー波を放つ能力に覚醒した米軍特殊部隊の兵士ソニア・ブレイド(ジェシカ・マクナミー)

前作で死亡したものの魔術師の力で復活を遂げ、ボウイナイフと右眼から放つ強力なヒートウェイブで戦うカノウ(ジョシュ・ローソン)

炎を自在に操り、拳から繰り出す巨大な火龍で敵を焼き尽くす少林拳の達人で、天空寺院で修行する若き僧リュウ・カン(ルディ・リン)

鋼鉄のバイオニック・アームを両腕に装着し、圧倒的なパワーで前線に立つ肉体派ファイターのジャックス(メカッド・ブルックス)

シャオ・カーンの従者でありキタナの親友でもある暗殺者で、緑色に輝く棒を駆使した鮮やかな棒術を繰り出すジェイド(タティ・ガブリエル)

白井流忍者ハサシ・ハンゾウの血を引き、敵の攻撃を吸収する黄金の鎧とダブル・トンファーを操るコール・ヤング(ルイス・タン)

巨大なスレッジハンマーを振り回して地球の支配をもくろむ、圧倒的な怪力を誇る魔界の皇帝シャオ・カーン(マーティン・フォード)

前作で命を落としながらも魔術師の力で復活を遂げ、つばに鋭い刃を仕込んだ帽子を自在に操るクン・ラオ(マックス・ファン)

皇帝シャオ・カーンと手を組み、冷酷な魔術を駆使して人間界の支配を目論む魔術師シャン・ツン(チン・ハン)

人間界を守護する雷神として世界中から戦士を招集し、強烈な雷を落とす能力を操りさらに、あらゆる場所へ瞬間移動する力を持つライデン(浅野忠信)

スコーピオンの宿敵で、氷を自在に操り「サブ・ゼロ(絶対零度)」の名で恐れられる魔界の冷徹な暗殺者にして、前作で一度は焼き殺されるも、魔術師の力によって再び戦場へと復活を遂げたビ・ハン(ジョー・タスリム)

かつてビ・ハンに殺害されるも、白井流の最強忍者「ハサシ・ハンゾウ」から地獄の炎を操る戦士として蘇り、手首から放つ鎖付きのクナイを自在に操りながら、復讐の炎で相手を焼き尽くすスコーピオン(真田広之)

無数の鋭い牙が並ぶ口元と、両腕から飛び出すアームブレードで相手を切り裂く、魔界の遊牧民族タラカタンの戦士バラカ(C・J・ブルームフィールド)

キタナの母親であり、強烈な音波を発生させる能力で戦うシンデル(アナ・トゥ・グエン)

世界の命運、そしてそれぞれのプライドを懸けた究極の格闘大会。
一歩も引けない最強の精鋭たちが、ここに一挙集結!

 

併せて公開されたキャラクター紹介映像では、それぞれの戦士たちが持つ奥義が次々と炸裂!

ジョニー・ケイジの見事な格闘アクションをはじめ、リュウ・カンの拳から放たれる巨大な火龍や、クン・ラオが放つブーメランのような帽子など、実写とCGが融合した鮮烈なシーンが収められている。
一瞬の隙が命取りとなる、血湧き肉躍るフェイタリティ(究極神拳)の緊迫感は必見だ。

 

遂に幕を開ける、究極のトーナメント<モータルコンバット>。
世界を揺るがす強者たちの熾烈な戦いを、スクリーンで全身体感せよ!

“フェイタリティ(究極神拳)”で強豪を圧倒し、公開初日に全米No.1獲得!
週末3日間で興行収入4,000万ドル(約62億円)を叩き出す大ヒットスタート!

5月8日(金)より満を持して全米公開を迎えた『モータルコンバット/ネクストラウンド』。
北米3,503館で超拡大公開された本作は、公開初日の興行収入ランキングで見事全米No.1に輝くロケットスタートを記録!
この初日の数字(1,700万ドル)は、前作の初日の数字(909万ドル)の約2倍となるもので、週末3日間でも興行収入4,000万ドル(約62億円)※1 を叩き出し、強豪ひしめく中で圧倒的な存在感を見せつけた。
この3日間の数字は、前作の3日間の数字(2,330万ドル)の約2倍となる、シリーズ最高のスタート。
前作が公開期間全体で積み上げた北米累計興収(4,232万ドル)に、わずか3日間で迫る驚異的なハイペースとなっている。また、1館あたりの平均興行収入においては、並み居る大作を抑え11,419ドルという高数値を記録!
この大ヒットを牽引しているのが、週末興収の約46%がIMAX®を含むPLF(プレミアム・ラージ・フォーマット)上映によるもの。そのうちIMAX®単体でも680万ドル(約11億円)を記録。
究極の格闘体験を求め、北米中の最大スクリーンに観客が殺到する結果となった。

世界最大級の映画レビューサイト「Rotten Tomatoes」では、観客スコア90%(5月11日(月)時点)という高評価を獲得。「前作超え!」「最大スクリーンで観るべき格闘大会」「これが映画館に行く理由だ!」など熱狂的な口コミが続出しており、この全米の熱狂とシンクロするように、圧倒的な熱量は、今まさに海を越え、日本へと波及しようとしている!

※1 日本時間5月11日(月)時点、Boxofficemojo調べ(1ドル157.1円換算)

 

人間界VS魔界、地球最後の格闘大会を全身で体感せよ――IMAX®上映決定!
究極のバトルの連続に息をのむ特別映像&IMAX®ポスターが解禁!!

この世界規模の熱狂を受け、日本でもIMAX®上映での公開が決定!
本作はシリーズ初、IMAX®認証デジタルカメラで撮影された「Filmed For IMAX®」作品であり、サイモン・マッコイド監督は、撮影開始前のデモ段階からIMAX®社と密接に連携。
本作で最も壮大かつ激しいアクションシーンでは、IMAX®独自の1.90:1拡張アスペクト比(EAR)を採用しており、本編の約1/3に渡って通常のスクリーンより広い画角で、戦士たちの一撃一撃が比類なき鮮明さとスケール感で描き出される。

さらに、IMAX®独自のデジタル・メディア・リマスタリング(DMR)技術によって1フレームごとに調整された鮮烈な映像と、心臓を直撃するほど精密な音響が融合。
「一発一発のパンチ、一発一発のキック」の衝撃を全身で体感できる、究極の没入体験が実現した。

死闘の舞台となる異世界の空気感、そして戦士たちの咆哮――。
まさに「モータルコンバット」のための究極のステージが、IMAX®上映なのだ。

併せて、その圧倒的な臨場感の一端を味わえる特別映像と、シリーズの象徴的存在であるスコーピオン(真田広之)を捉えたIMAX®ポスターを解禁された!
特別映像では、新参戦のジョニー・ケイジ(カール・アーバン)が放つ存在感や、世界の運命を賭けた戦いに誘うライデン(浅野忠信)が登場するシーンの他、スコーピオンとサブ・ゼロ(ジョー・タスリム)による宿命の対決など、本作のハイライトともいえるド迫力シーンを余すことなく凝縮。
一発一発の拳の重みが伝わる重厚なサウンドと、IMAX®ならではの視覚的インパクトを最大限に引き出した仕上がりとなっている。

また、併せて解禁されたIMAX®ポスターのビジュアルには、炎の中で狙いを定めるスコーピオンの姿が!
巨大なスクリーンから「GET OVER HERE!」という咆哮が今にも聞こえてきそうな、静かなる闘志と迫力に満ちたデザインとなっている。

「モータルコンバット」のために設計されたIMAX®上映で、かつてない格闘エンターテインメントの目撃者となってほしい!

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◆ イベント概要 ◆
『モータルコンバット/ネクストラウンド』先行参戦試写会

 

■会場
TOHOシネマズ 新宿

■開催日
5月18日(月)

■スケジュール
受付開始&開場 18:30
開映:19:00
終映:21:00 頃予定

 

◆ 応募方法 ◆
応募規約をご確認の上、下記のステップでご応募ください。

 

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③キャンペーンポストに記載の応募フォーム入力

抽選で25組50名様に『モータルコンバット/ネクストラウンド』先行参戦試写会募集にご招待

 

【締切】
5/6(水) 23:59まで

 

【応募規約】
◯注意事項

  • 本キャンペーンはXからご応募いただけます。
  • 参加いただく際は必ずアカウントの投稿を“公開”にした状態で参加ください。投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。
  • 当選はお1人様1回となります。
  • 応募は日本国内在住の方に限らせていただきます。
  • 通信の際の接続トラブルにつきましては、責任を負いかねます。予めご了承ください。
  • インターネット通信料・接続料はお客様の負担となります。
  • 20歳未満の方は保護者の同意を得てからご応募ください。13歳未満の方はご自身ではご応募いただけません。保護者にご応募いただいてください。
  • 応募内容に不備があった場合は、抽選の対象外となります。

◯当選発表について

  • 厳正な抽選の上、ダイレクトメッセージでの連絡をもって当選のご連絡と代えさせていただきます。ダイレクトメッセージを受け取れるように設定してください。
  • ご応募状況や当選結果のお問い合わせには、お答えいたしかねますのでご了承ください。
  • 当選権利は当選者本人に限り、他人への譲渡や現金への引き換えは禁止とさせていただきます。
  • 本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、予めご了承ください。

◯個人情報の取り扱い

  • ご記入いただきましたお客様の個人情報は、東和ピクチャーズ株式会社より委託を受けた株式会社ガイエが管理させていただきます。キャンペーンの目的以外では使用いたしません。
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  • 本キャンペーンの内容は、予告なく変更する場合があります。

今回解禁する本予告では、前作でその登場が示唆されていたシリーズ屈指の人気キャラクター、ジョニー・ケイジ(カール・アーバン)が、ついにその姿を現す!

人気が落ち目の元アクションスターでありながら、人間界の“切り札”として「モータルコンバット」へと強制参加させられた彼は、独特のユーモアと、大胆不敵なスタイルで魔界の強敵に挑む!!
映像では、スコーピオン(真田広之)ライデン(浅野忠信)を中心に、限界を超えた超絶アクションが次々と展開。
魔界の皇帝シャオ・カーン率いる最凶の軍勢、新キャラクターのキタナなども登場し、戦いは一気に“決戦の舞台”へと加速する。
やがて、すべてのファイターが揃い、遂に大会の幕が上がる。

 

あわせて解禁する場面写真では、ジョニー・ケイジの戦闘シーンをはじめ、スコーピオン、ライデンらの登場シーンが切り取られており、すべてが“開幕直前”の覚悟を物語るカットとなっている。

CGと実写アクションが融合した圧巻のバトル。
すべての戦士が命を懸けてぶつかり合う究極の格闘大会――
その開幕を、是非劇場で“観戦”してほしい。

この度解禁する本ビジュアルは、全戦士たちが集結し、両陣営が激突する圧巻の構図。
中心にはハリウッドスター、ジョニー・ケイジ(カール・アーバン)が立ち、その周囲をスコーピオン(真田広之)、ライデン(浅野忠信)ら人間界の戦士たちと、魔界の強者たちが取り囲むことで、“人間界 VS 魔界”の対立構造が一目で伝わるビジュアルとなっています。

魔界との最強決定戦〈モータルコンバット〉において、すでに9度の敗北を喫している人間界。
あと1敗で世界が終焉を迎える――。
絶望的な状況の中、最後の切り札としてジョニー・ケイジがついに参戦。
人間界の戦士たちと、魔界の皇帝シャオ・カーン率いる最凶のファイターたちによる“最終決戦”が幕を開ける。

すべての戦士が揃い、ついに始まる運命の戦い。その結末を、ぜひ劇場の大スクリーンで確かめて欲しい!

 

さらに、本作の公開に先駆け、4月10日(金)より、ムビチケ前売券(オンライン)の発売も決定!いよいよ始まる究極の格闘大会に向けて、今のうちに“観戦チケット”を手に入れてください。

ムビチケ前売券(オンライン)ご購入はコチラ
https://ticket.moviewalker.jp/film/092573?from=official

世界的人気を誇る格闘ゲームを実写映画化した『モータルコンバット』。
この度、大ヒットシリーズの最新作が
『モータルコンバット/ネクストラウンド』という邦題で、2026年6月5日(金)より日本公開する事が決定しました!あわせて特報映像を解禁します。

 

■『SHOGUN 将軍』で世界を席巻した真田広之&浅野忠信が、再び参戦!

1992年の誕生以来、世界中のファンを熱狂させ続ける「モータルコンバット」。
その実写映画として2021年に公開された『モータルコンバット』は、コロナ禍にも関わらず大ヒットを記録し、格闘ゲーム映画の新たな成功例として世界的な話題を呼んだ。
その待望の最新作が、ついにスクリーンに帰ってくる。

そして、前作に引き続き、ハリウッドで活躍する日本を代表する俳優、真田広之浅野忠信が再び参戦!
二人は、配信ドラマ「SHOGUN 将軍」で日本だけではなく世界を席巻。
第76回プライムタイム・エミー賞では、真田・浅野ともにノミネートを果たし、真田は主演男優賞を受賞。
さらに第82回ゴールデングローブ賞においても、真田がテレビ部門ドラマシリーズの男優賞、浅野が同部門の助演男優賞を、ともに日本人初として受賞するという歴史的快挙を成し遂げた。
尚、本作は、世界中から熱い視線が注がれる真田広之にとって、「SHOGUN 将軍」以降、初の映像作品となる。

世界が認めた二人の圧倒的な存在感と、さらに進化した格闘アクションが、再びスクリーンに蘇る!

そして― 
戦いは、次のラウンドへ。

前作では、地球界と魔界それぞれの戦士たちが集結し、壮絶な戦いの幕開けが描かれた。
本作ではついに、最後の運命の戦士が揃い、世界の命運を賭けた“団体戦”が始まる。
地球界を守る戦士たちと、魔界の強者たち。
両陣営の最強ファイターが激突する究極の格闘大会<モータルコンバット>に
シリーズ屈指の人気キャラクター、ジョニー・ケイジも本作からついに参戦。

すべての戦士が揃ったとき、運命の戦いーー
“NEXT ROUND(ネクストラウンド)”が始まる。

 

■壮絶なアクションが炸裂!地球界VS魔界、全面対決の幕が開ける特報映像解禁!

このたび解禁された特報映像では、シリーズならではの壮絶な格闘アクションとさらにスケールアップした戦いが描かれる。

新たに参戦するキャラクターの姿も確認でき、地球界と魔界の全面対決の幕開けを予感させる映像となっている。

なお、本特報のナレーションには、前作で主人公の吹替を務めた鈴木達央を起用している。

 

すべての戦士が揃うとき、世界の運命が決まる。『モータルコンバット/ネクストラウンド』は2026年6月5日(金)より全国公開です。